気まぐれな稲毛風の中、第8回IST開催[2014.11.16]


 随分と涼しくなりウェットスーツが欠かせなくなってきた11/16(日)、第8回ISTが開催されました。今回参加は13艇参加。最近新人メンバーが増えたせいか、毎回10艇オーバーの参加艇数になっており、嬉しい限りです。
朝のうち北風が残っており、そこそこ走れるかな?と思っていましたが、徐々に落ちはじめ、気まぐれなパフがあっちこっちから吹いてきますので、神経戦というか、宝探しゲームのように当たり外れが大きかったようです。
スタートは、5分間の間で、30度近くスタートの優位ポジションが変わる中で、しっかり良いエンド側からスタートできた艇が、上位に入っていたようです。また、各レースでリコールが多かったのですが、特に第1Rなどはゼネリコを繰り返し、黒旗掲揚となったほどでした。スタートラインから押し出す方向への上げ潮の影響もありますが、リコールしないポジション取りも練習の必要あり!といった課題も見つかりました。
結局、北⇒北西⇒南西⇒南…と風軸を変えつつ、レース中も30度~60度も振れ振れな中で、運営泣かせなコンディションでしたが、一瞬の吹き出しを捉え、手際よくスタートさせてくれたおかげで、第3Rのコース短縮はありましたが、奇跡的に4Rを消化することが出来ました。
 結果は、スタートの優位ポジションからうまく抜け出し、いち早くパフを掴んで滑らせた芳野選手が、常勝潔師匠に競り勝ち、今シーズンIST初優勝
2位は、いつも安定している佐藤潔選手。

3位は、風のシフトに“イライラ”を募らせ、艇の上で怒っていた?(*^_^*)イアン選手となりました。また、2RをTopで走りながら、それ以外で“ハズレ”を引いてしまった杉田選手は4位と、天国と地獄を味わったようです。  (よ)

<結果> 成績表 ⇒
1位:芳野    2-1-4-1 ( 8点)
2位:佐藤潔 5-2-2-3 (12点)
3位:イアン 4-3-3-5 (15点)
4位:杉田    1-9-1-6 (17点)
5位:横山    3-6-5-9 (23点)
6位:竹内    8-8-7-2 (25点)

(写真中:度々、このような鏡の海面に!
 写真下:今シーズンIST初優勝!芳野選手)

テーザー全日本選手権・稲毛にて開催[2014.11.2-3]


  当稲毛ヨットハーバーで2007年以来7年振りのテーザー全日本選手権が開催されました。
参加艇は31艇、地元稲毛からは10艇が参加です。TBF軍団は総勢13名が運営手伝いにまわり県連とともに大会を盛り上げました。
■1日目
心配された雨もあがり、暖かで穏やかなコンディションでしたが、最初は無風による風待ちからスタート。
やがて不安定ながら西風が入り微風の中での第1レースおよび第2レースを実施。南から徐々に吹き上がり第3レースでは順風の中でのレースでしたが、フィニッシュ頃になるとさらに強風となり沈艇続出。デスマスト艇も出てきた為初日のレースは終了しました。
運営サイドとしては、マーク打ち替え、C旗掲揚、レスキューのための飛び込み(若林さん、お疲れ様でした)…等々、県連の下僕としてフルに働かせていただきました。
■2日目
前日とは打って変わり、冬型の気圧配置による寒~い北風が強めに入ってきます。
前日の遅れを取り戻すべく、スタート時間を30分早め、ポンポンと3レースを実施。ただし、少しずつ西に振れていった為、その都度マークを打ち替え(20°⇒ 0°⇒ 350°)しています。レース中も稲毛特有の振れる北風を、いかに読んでコース取りをするかによって大きく順位をゲインするレース展開になりました。
そして最終第7レースは、今シリーズ初の『コース1』のロングコースで締めくくりです。残念ながらちょっと風が落ちてきたので、時間が長くなってしまいましたが、心置きなく走りきれたのではないでしょうか?
 結果は、地元稲毛フリート山村キャプテン&吉田組が見事に優勝 他の稲毛勢も漁夫の利を生かし上位を独占した結果となりました
皆さん2日間、お疲れ様でした。  (よ)

<結果> 成績表 ⇒
1位:山村・吉田(稲毛)
2位:田中夫妻(長崎)⇒M1位
3位:山本・小池(葉山)⇒GM1位
4位:池田・森(稲毛)
5位:軽部夫妻(稲毛)

(写真中:念願のナショナルチャンプ獲得!当然洗礼の儀式はございます
 写真下:みんな揃って集合写真!お疲れ様でした)

弱~い秋風の中、第7回IST開催[2014.10.19]


 すっかり秋らしくなった10/19(日)、第7回ISTが開催されました。
この日稲ジュニの子供たちや、久しぶりのメンバーも集まり、運営メンバーを出しながら14名の参加と賑わいのISTになりました。ただ、先週までよく吹いていた風がすっかり弱まり、北風が弱~く吹いている状況で、スタート予定時刻になっても暫く回答旗で風待ちです。風が吹かない予報で、実施が危ぶまれましたが、その後西に回って少し風が入ってきたところでマークを打ち変え、レースを実施することが出来ました。
今回、スタートでのゼネリコや再スタート後のリコールが多く、それだけ攻めていた?と言えるかもしれません。
レースは、弱いパフと振れる風をいかに掴むか?というレースに終始しましたが、常勝潔師匠の勢いは止まられず順当に優勝 2位はフランス・マスターズワールドから帰国し、久しぶりのIST参加となった目黒選手、3位は春の東京湾選手権以来でゼネリコを引張った?の都選手となりました。  (よ)

<結果> 成績表 ⇒
1位:佐藤潔  3-2-1-1 ( 7点)
2位:目黒    2-5-6-2 (15点)
3位:都       1-8-3-6 (18点)
4位:イアン 6-6-2-5 (19点)
5位:芳野    5-9-4-3 (21点)
6位:竹内    9-3-5-7 (24点)

(写真上:微風なのに何故か“沈”したままフィニッシュする都選手 
 写真中:スタート予定の時刻には、漂ってました
 写真下:今回もしっかり優勝です。佐藤潔選手)

稲毛東京ベイカップ・オープンヨットレース開催しました[2014.9.27]


  昨年から実施しているテーザー稲毛F、レーザー東京ベイF共同開催による『稲毛東京ベイカップ』。今年もメンバーからたくさんの賞品を集め実施しました。
各団体にも積極的にPRしたおかげで、レーザー・テーザーに加え、OP、レーザー4.7、シーホッパーSR、ダブルハンドではFJ、420、シーホース、RSビジョンなど多くの艇種に集まっていただき、賑やかなオープンレースとなりました。
ただ、朝から北東の風が強く、ハーバーからは途中で帆走中止を連絡する事も示唆されながらの開催でした。
 平均風速8-9m、瞬間ブローで13m強。大丈夫かな?と心配しながらも第1Rスタート。ガスティーなコンディションに皆さん苦しみ、そこらじゅうで“沈艇”が溢れかえっています。この第1Rでレスキューされたり、リタイヤした艇が多数いました。
第2R以降は、生き残ったメンバーでサバイバルゲームを展開。沈起こしのやり過ぎで体力を消耗しつつ、全4Rを消化!最後は体力の限界でした。
 結果シングルハンドでは、SR・ラジアル艇が上位を占め、石川選手が優勝!国体前の練習になったことでしょう。ダブルハンドでは、結果的にテーザー2艇が生き残った形でのマッチレースになりましたが、最終R鼻の差で軽部組が逃げ切りました。

OPクラスでは、6艇の小学生が参加してくれましたが、昨年も出てくれた3選手が最後まで走りきってくれ、昨年に続き谷口君が優勝!将来は、レーザー4.7⇒レーザーラジアル⇒レーザーへとStepアップして欲しいものです。
成績表:シングルハンド   ⇒
            ダブルハンド・OP ⇒
 表彰式では、大量の賞品を大盤振る舞いでお渡しし、子供たちもよろこんでもらったかと思います。この企画、また来年も企画したいと思います!!  (よ)

(写真上:OPスタート!みんな頑張りました
 写真中左:ババ吹きなレースにみんなヘトヘトです
 写真中右:この風速計でよく走らせてくれました。テーブルに乗り切らないほどの賞品!
 写真下:将来はTBF入ってね。期待してます)

愛媛・新居浜:全日本マスターズに参戦[2014.9.6-7]


  全日本マスターズ選手権、昨年は浜名湖で行われる予定で、TBFからも多くのエントリーをしていましたが、2度の台風接近で参加を回避したメンバーが多く、そういう意味ではリベンジの全日本マスターズでした。
9/6(土)-7(日)、愛媛・新居浜にて開催。北は北海道、南は九州から80艇弱集まりました。
TBFからは、山本さん、目黒さん、佐藤潔さん、大西さん、河合さん、Mr.Ian、芳野の7名が参加。小生も地元愛媛の開催ということで、2008年高知マスターズ以来の参加となりました。
遠方にもかかわらず、これだけ多くのメンバーが参加できたのは、ひとえにEijiさんが大型トラックをチャータしてくれたこと!
犬若オープンのレセプションの最中に決まった話ですが、快くスポンサーになっていただき、みんな感謝しております。Eijiさん、ありがとうございました。
2台のラックに6艇を積み込むという、学生時代のインカレを思い起こさせる遠征となり、積み込み・積み下ろしの苦労はありましたが、何とか無事に搬送できました。
 初日は微風の晴天。しかしながら午後から雷雨の予報が的中し、第1Rを終わったところで一旦ハーバーバック。
その後、第2R第3Rをやるうちにスコールのような土砂降りの雷雨に見舞われ、視程数10メートル。
テルテールが役に立たないのは当然ですが、周りの数艇くらいしかわからず、ブラインドセーリングでした。
その夜のレセプションでは地元四国の懐かしい面々と夜遅くまで呑み明かしました。
 2日目は天気も徐々に回復し、その代わり瀬戸内独特の微風と、川のように流れる大潮にみなさん苦戦されてましたね。
特に上マークアプローチでは、かなりオーバーセールでアプローチしないとマークタッチの罠にかかってしまいます。
小生もあえ無くマークタッチしちゃいました(>_<)
 結果、スタンダードでは大西兄貴がぶっちぎりの総合優勝!アプレンティスクラスでMr.Ianがクラス優勝
ラジアルでは、潔師匠が初日2位から若干順位を落としマスターズクラスで3位、レディースクラスで潤ちゃんが3位と、TBF軍団が各クラスで活躍されました。
来年は猪苗代での開催のようです。2001年にもTBF軍団で大挙して参戦しましたが、またテントを積み込み参戦しましょう!!  (よ)
 

<スタンダード> 成績表
・大西:優勝(MA:1位)
・Ian:7位(AP:1位)
<ラジアル> 成績表
・佐藤潔:4位(MA:3位)
・芳野:9位(MA:5位)
・河合:16位(Ladys:3位)
・山本:25位(GGM:5位)
・目黒:43位(GGM:12位)


(写真上:6艇積みの大型トラック 写真中:土砂降りの雨はスコールのようでした
 写真下:TBF軍団、タダでは帰りません!何か賞品を持って帰ります)
※おまけ:大量の写真集です! ⇒ 初日 2日目

毎年恒例!第64回千葉県民大会[2014.8.30]

 8月30日(土)、館山・北条海岸にて「千葉県民大会」が開催されました。
昨年は銚子ヨットハーバー、今年は館山と2年連続稲毛ヨットハーバー以外の開催です。
遠隔地開催のため、前夜祭も開催され、潰し合い?の戦いは前夜から始まっていたのでした。
TBF軍団からは、昨年同様、浦安市:佐藤潔さん、大工さん、船橋市:盛谷さん・芳野・河合潤ちゃん、松戸市:長沢さん、我孫子市:目黒さん、柏市:デューク佐藤さん
これに加え千葉市からは真田さん、石川さんの国体コンビが参戦し、大いに盛り上がりました。
この館山湾は、別名;鏡ヶ浦と言われるくらい波が立たないフラットな海面らしく、約40年前の若潮国体のヨット会場だったとのこと。
その際の千葉県勢は、ぶっちぎりの優勝を飾ったらしいです。
レースは3mくらいの微風とフラットな海面でしたが、走りやすいと思いきや、結構振れ振れで、順位が大きく入れ替わる難しい海面でした。
結果、男子では、千葉市チームと浦安市チームが同点ながら、タイを解いて千葉市の優勝!2位浦安市、3位船橋市。
女子では、1位千葉市、2位船橋市、3位鴨川市という結果でした。
来年も、もしかすると房総方面になるかもしれませんが、遠征して参戦しましょう!!

成績表 ⇒

(写真上:前夜祭での戦い?いつものTBF飲み会です(*^_^*)
 写真下:真田・石川のコンビで千葉市が優勝!!)

毎年恒例「犬若オープンヨットレース」[2014.7.26-27]


 7月26日(土)~27(日)、銚子ヨットハーバーにて「犬若オープンヨットレース」が開催され、TBFからはディフェンディングチャンピオン杉田選手をはじめ、Eijiさん、潔師匠、横山さん、デュークさん、ケンモクさん、ヨッシーの7名が参加。バーベキューStart時間に合わせ、みなさん三々五々集まってきました。
ただ、今年の犬若はちょっと他の艇種の集まりが悪かったようです。同日、隅田川・浦安などをはじめとした花火大会が各地で開催されていたから、みなさん回避したのでしょうか。
恒例のバーベキューでは、ホタテや地元の魚貝を堪能しつつ遅くまで盛り上がりましたが、心配なのは吹き荒れる風!
テント設営を試みましたが、強風で吹き飛ばされる恐れがあったのであえなく断念し、クラブハウス内に寝床を設営し就寝しました。
日曜日、朝起きてみると心配は的中!風は相変わらず吹き荒れ、沖は白波がぴょんぴょん跳ねています。
何度か運営ボートがレース海面チェックに出ましたが、レスキュー体制が取れない!とのことでレースは中止。
レース中止決定後、ボートで海面に連れてってもらいましたが、うねりの大きさに一同納得し諦めたのでした。
今年は残念でしたが、また来年も参戦しましょう!!  (よ)

(写真上:ウェルカムPartyスタート!  写真中:恒例バーベキューに舌鼓
 写真下:屏風ヶ浦から太平洋を望む!レースが無くて良かった?)

梅雨の真っ只中、第5回IST開催[2014.7.5]


  7/5(土)、前回ISTと同じく曇り空の中、第5回ISTが開催されました。
朝から北東の風が強めに吹いていたので、ラジアルかスタンダードで迷うところでしたが、風がそれほど上がらないだろう!との予想で、男性陣はスタンダードを選択。土曜日開催のため沖合の海面を陣取ったので、広々とレースが出来ます。
コンディション的には、梅雨なので仕方ありませんが、時折真っ黒い雨雲とともに小雨交じりのブローも吹き、ハイクアウトが辛かったです。
レースは、前回ISTに続きリコール旗が第1R-2Rと揚がりました。OCSとなった人もいましたが、自分と勘違いして戻る選手も…
第2R-3Rは風もあがり、突然のブローで沈する艇も、ちらほらいました。
結果は、横山選手が、安定した走りでポイントをまとめ嬉しいIST初優勝 2位は、第1RにOCSと勘違いして戻ってしまった潔師匠。3位は第3Rの沈が痛かった杉田選手でした。
今回のIST、市川選手が初参戦・初完走。スタートも、皆さんの温情により早めに時間差スタートです。これからも頑張ってください(^-^)/  (よ)
 

<結果> 成績表 ⇒
1位:横山  1-3-2-2 ( 8点)
2位:佐藤潔 4-4-1-1 (10点)
3位:杉田    5-1-8-3 (17点)
4位:芳野  2-6-3-7 (18点)
5位:佐藤孝 6-2-5-9 (22点)

(写真中:頑張れ新人!!西表島セーラー市川選手
 写真下:テーザー山村選手の“格言”を守ったおかげ?初優勝の横山選手)

小雨の中、第4回IST開催[2014.6.22]


  6/22(日)、梅雨のど真ん中で小雨の降る中、第4回ISTが開催されました。
幸い大雨ではなかったので、心配された参加者も9艇参加です。
北北東の微風の中、第1R;下スタ有利でスタート。1艇下1でリコールがありましたが、即解消しまずまずのスタートでした。
続いて、いつものようにテーザーがスタートしましたが、途中で何やらトラブル発生!
沈艇かと思いましたが、よく見るとマストがなく浮かんでいます。デスマストしたようです。
このレース急遽コース短縮し、テーザーをレスキューしハーバーまで曳航しました。
第2R;スタートラインが短かったせいもありますが、ゼネリコ2回。ラインを伸ばす手もありましたが、練習の意味も込めて久々に黒旗掲揚!1艇がブラックに引っかかりましたが、ルールを覚えるいい機会になったかと思います。このレースEijiさんが、ぶっちぎりのTopフィニッシュ。
第3R-4R;風も上がり皆さん気持ち良く走れるようになりましたが、初のスタンダード参加の見目嬢は、オーバーパワーにあえなくリタイヤでした(>_<)
 結果、前回ISTで連勝記録がStopした潔師匠と佐々木Capの争いとなりましたが、振れる風を掴み、最終レースTOPで逃げ切った潔師匠が優勝となりました。  (よ)

<結果> 成績表 ⇒
1位:佐藤潔 1-3-2-1 ( 7点)
2位:佐々木 3-2-1-3 ( 9点)
3位:山本    5-1-4-4 (14点)
4位:イアン 4-5-3-2 (14点)

(写真上:デスマストで無念のリタイヤ!
 写真中:珍しく黒旗掲揚!みなさんスタートを攻めていました
 写真下:やっぱりこの人!潔師匠の貫禄勝ち)

梅雨の合間にTBF暑気払い[2014.6.13]

 
 梅雨に入り、ゲリラ的な豪雨だったり、真夏並みの猛暑だったりと、ぐったりしがちな週末の金曜日、TBFの有志が集まり暑気払いを行いました。
今回の名目は、ちょっと遅くなったけど東京湾選手権のお疲れ様、中部選手権慰労、最近増えている新人メンバー歓迎、新人メンバー利香さんのBirthday….などなど
 当初18:30スタート公示でしたが、出張・打ち合わせなど皆さん日本橋レース海面への到着が遅れそうな見込みになり、19:00スタートに延期!レース委員長の潔師匠曰く“ぬるいこと言ってないでちゃんとスタート時間に合わせ来るように!!”とのコメントをいただきましたが、天気?には勝てず三々五々の集合となりました。
 集まったメンバーは、佐々木Capを筆頭に総勢11名。東京湾選手権で惜しくも準優勝のJunちゃんや、テーザーFのKaori譲、若洲Fへお引越ししたDaiku君なども集まり、いつものバカ話をしながら第2レース終了まで大いに盛り上がりました。  (よ)

(写真上:第1R 全員集合
 写真中:第2R 今回はサンバ風パフォーマンスは封印です
 写真下:おまけ。素敵な歌声でHappy Birthdayを歌ってくれた2次会のお店のママは、なんとCDまで出していました)